健康オタクの健康情報ブログ

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バストの谷間のシワをなくす方法

今日の
ドクターオズショーも興味深い内容でしたよ。

●臨死体験

●胸の谷間のシワ解消法

●不景気でも景気良くいきるための節約術

●美容のための自然療法

 

でした。

 

これって、日本人でも悩んでるんでしょうかね?

胸の谷間のシワ。

今回登場した女性も、胸の谷間のシワで悩んでて、毎日クリームを塗っているという話でした。

 

 

胸の谷間のシワ対策

 

で、アメリカでは、胸の谷間にシワができないように
谷間専用の枕というかクッションがあって、売れてるそうです。

 

で、胸の谷間にシワができないように対策方法も紹介されたんですが、
これは、顔のシワ対策にもなるんじゃないかと思って
ご紹介します。

 

■レチノールクリーム

シワの原因は、お顔も同じですが、やっぱり紫外線なんだそうです。
アメリカの女性って、胸の開いた服を着ることが多いからでしょうか?
胸の谷間に紫外線があたると、紫外線が皮膚の下にあるコラーゲンや弾性繊維を破壊します。
破壊されたことで、支えを失った皮膚がたるんだり、中にある線や血管、毛包も死んでしまうのだそうです。

 

基盤がなくなった皮膚のシワは、徐々に深くなり
特に深くなったものが胸の谷間のシワとして現れるのだそうです。

 

これらの原因は、顔のシワにも言えることかと思いますが、
胸の谷間のシワの原因は紫外線だけじゃなく、横向きに寝ることもシワの原因に。

 

それは、横を向くことで、バストが寄ってシワを作ってしまう。
そこで、アメリカでは、横向き好きな方のために、

 

谷間用枕

 

があるのだそうです。

 

他にも対策として、レチノールクリームがお医者さんによってすすめられてましたが、
レチノールクリームは紫外線に当たると悪い反応をしてしまうことがあるので、
レチノールクリームを塗る時は、夜塗るようにしましょう・・・とのことでした。

 

そして、朝は、SPF30以上の日焼け止めを塗って
夜はレチノールクリームをつける。

 

これが胸の谷間のシワを改善する方法だそうです。
顔に対しても同じじゃないかと思います。

 

 

シワはできなくても、腕や胸などのシミも気になるところです。

顔は日焼け止めをつけますが、体にはなかなかつけませんよね。

 

そこでおすすめなのが、洗濯するだけで衣類を紫外線から守ってくれる
画期的な洗濯洗剤です。
>>>紫外線カット洗濯洗剤

 

この洗剤で衣類を洗うだけで
紫外線を95%カットしてくれますよ。

 

紫外線は夏だけでなく、1年中のことなので
冬でも使いたい洗剤です。

 

 

家にあるもので簡単美容術

 

家にあるもので、特に台所にあるものを使っての美容術です。

 

■爪の変色を取るには

爪の変色を取るには、ベーキングソーダとレモン汁が効果的です。
レモンに含まれる酸とベーキングソーダに含まれる研磨力が、
爪の変色した部分をそぎ落として爪を明るくしてくれるそうです。

 

■脂っぽい髪に効果的なのは?

りんご酢。リンゴ酢は髪のペーハーバランスを整えるので、
脂分の量も適切にしてくれます。
1カップのお湯にリンゴ酢大さじ1杯を入れて混ぜ、シャンプー後の髪にかけます。
少しおいてすすぐだけで、髪がサラサラになりますよ。

 

私は、リンゴ酢じゃなく、米酢を使ってました。
リンスもコンディショナーもいらないほどサラッサラになります。

 

また、酢の成分が、すすぎだけで落としきれなかったシャンプー成分も取り除いてくれるので
一石二鳥です。おすすめです。

 

■唇の乾きに

きゅうり。きゅうりの96%が水分なので、乾いた唇には効果的だそうです。
でも、どうやって使うのかわかりませんでした。
きゅうりを切った断面を唇に塗ったりつけたりするのか、たくさん食べるのかわかりませんでした。

 

   

 - ドクターオズショー, 美容